軽カーの集いで知り合った方からのお誘いで、毎年開催しているという高ソメでのグループキャンプに参加。初のグルキャンでした。
ウナギ、岡山の千屋牛、手打ちうどん、揚げたてのかき揚げ、出来立てパン、数々の名酒〜。 ただ者ではない キャンプの達人ばかりの集いでした!





モリーズスモークも好評!

紙とエンピツの感覚のままインターネットで遊んでみたい。 Since 2004.12.3


軽カーの集いで知り合った方からのお誘いで、毎年開催しているという高ソメでのグループキャンプに参加。初のグルキャンでした。
ウナギ、岡山の千屋牛、手打ちうどん、揚げたてのかき揚げ、出来立てパン、数々の名酒〜。 ただ者ではない キャンプの達人ばかりの集いでした!








前回の大雨上等!の本栖湖キャンプのリベンジ(というほど大げさな事ではありませんが)、休みと空き状況がうまく重なりまたまた浩庵キャンプ場へ。今回は傾斜した地面の湖畔エリアへ。 平日1泊2900円也。


富士五湖のクラフトビールを購入したものの栓抜きがないことに気付きしばしあたふた。
同級生にいただいたクルマにもくっつく 水色のバッヂ(hiish)が栓抜きになることを思い出して事なきを得る。



本栖湖の浩庵キャンプ場はチェックアウトが10時と割りと早いので、その後はふらふらと愛車で無目的ドライブしながら銭湯を目指す。観光地とはいえ平日なのでこの時間の道路は前にも後ろにもクルマがいない快適さ。その道すがら気になった看板に惹かれ、急ハンドルを切って向かったのが「鳴沢の氷穴」という所でした。 階段下りると氷点下の世界。

前に、家族3人で江の島の奥の方の洞窟「岩屋」へ行った時に、「この洞窟は富士山の方まで繋がっているんだって!」とか話していた気がするけど、なんと、その出口にあたるのがココでした!








鍋一式忘れたの巻
ほったらかしキャンプ場(山梨県)の空きを見つけて予約していたのですが、3日ほど前になって気温の低さとノーマルタイヤという事が少々気になりキャンセル。
ただ前日になってその日の天気は割と良さげとわかり、折角の休日がもったいないので急遽、標高低く自宅から小一時間程の愛川町の河川敷へ。
急な思いつきで出発したこともあって現地近くのスーパーで買い物したあとに鍋を忘れたことが発覚。デイキャンプでいっかと、呑まない覚悟を決めてたけど、心地良さに負けてテント泊に変更。結局一泊の野良キャンを堪能。




2022.1101-02
カミさんの事もよく知る大学時代の友人とふもとっぱらで平日のソロデュオキャンプへ。予報だと降雨確率70パーセントだったけど、テント、タープの耐水性をチェックできるチャンスとおめでたく受け入れてキャンセルせずに決行〜。



70%とはいえ実際に降り始めたのは16時頃からで、しかも19時までは数分間のパラッパラの小雨をときどき感じる程度。風もないので寒さも想定以下で焚き火も飯もフツーに満喫。てか、飯はそっちのけでおしゃべりと酒でした。

焚き火がなければ普段のせんべろ呑みと大差ない感じだけど、焚き火のせいか、しゃべりの中味が越後屋のホッピー並みに濃いw
20時頃には普通に雨が降り始めヘロヘロの酔っぱらいは各々のアジトへ移動しそのまま撃沈。
夜中12時頃。
タープにあたる雨の音がしなくなっていたのに気付き外出てみると満天の星空! 雨上がりで空気が澄んでいるのか、いつもより明確に星が見える感じ。これは夜明けも楽しみ~と思っていた通り、翌朝はピーカンのご来光を堪能出来ました。









イスだけ担いでまたまた多摩川ちゃりんぽへ。今回は珍しく日曜が休みだったので(変なニホンゴw)ソロではなく多摩川沿い在住のゼロックス時代のパイセンとモーニングピクニック。
関連記事 ゼロックス時代の旧友が。。。

11月12日に朝霧のふもとっぱらで冬キャン初挑戦したばかりなのに、山梨のほったらかしキャンプ場の空きが出たのを見つけてしまい、その日がたまたま休みの日だったので、勢いで予約。朝霧の2週間後にも急遽ソロキャンへ。ビギナーながら冬キャン2連チャン。それにしても冬は昼も夜も空がキレイ。一人にはもったいない景色。







コロナでなかなか行けなくなっていたけど、おっさん3匹でようやく今年も寺家町(里のengawa)の焚き火吞みへ。
青葉台の「串焼き達(たつ)」の焼き鳥と金宮・ホッピー、崎陽軒などせんべろメニューを買い込んで平日4時ごろからまったりと。


