ジミー・ペイジとスティーヴン・タイラーで「移民の歌」 消えてた場合は「Bring it on home」http://youtu.be/-x6SNhFYEfE
※これまたずっと下書きにおきっぱなしになってた日記。(2010年8月だ)
忘れていたというより、これはナシか? という判断だったかもしれない。
ただもう不惑の40代。これもさらしてしまおう(笑)。
足跡っていうと雪男を連想する昭和40年代世代。
ミクシーに釣られて作った「アシアト」http://wonder.petit.cc/orange1/にある、ないしょさんからの投稿にうろたえる今日この頃。
“モテた”アピールをするつもりはないが(って書いた時点でしてるようなもの!)、
中2、中3の頃は下級生や上級生など、あまり面識のない人からも結構チョコをもらったので、「はじめてチョコをあげた人発見」と言われても、どなた様なのかいまいちピンと来ない。
ま、中にはピンと来ている人もいるわけですが、これがまた本当にそのご本人による書き込みかどうかの確信がないと、やはりリアクションが難しくて。。。
うれしいやら何やらで複雑な心境でございます。ただ、そんなことを楽しんじゃったりもしているのですけど。
で、そのアシアトの所にも書いたのですが、何が恥ずかしいって、当時「天国への階段」を録音してあげてたってこと。まったく覚えてないけど、してそうな行動であるという自覚はある。一体どんなこと言いながら渡したりしてるんだろうなぁ。
思えば美術の時間に描いたり彫ったりしたものなど課題はほとんどZEPというか、ジミー・ペイジに関するものばかりでした。
それに中学時代は、まだ学校をサボるなんてことはできないようなタイプの自分でしたが、唯一、午後の掃除をYくん(クイーンと原田真二が好きだった!)と一緒にサボって新宿までツェッペリンの映画を観に行ったりしてて。中学時代の私にはZEPは「神」のような存在。参照http://wonder.petit.cc/banana/20081122031411.html
それだけ心酔していたわけですが、いくつになったとしても自分でZEPが好きだとか言っている分には全然かまわないわけです。でも、ふいをつかれて昔の私を知る第三者・しかも女性(でいいんですよね?)から、「天国への階段が好きでしたよね」「私テープもらいました」とか言われると、メッチャ恥ずかしい。
四半世紀の間、まったく成長しとらんみたい。
まだ、ドッチボールが好きなんだぁ? みたいな(笑)。
実際は、いろいろな音楽、いろんな趣味を経ての再マイブームみたいなものだったりしているわけですけどね。
とはいっても、確かに不滅の魅力です、彼らの音楽性は。
大げさな言い回しかもしれませんが、ビジネスとは無縁の「芸術作品」的な感じなのです。
と、途中まで書かれて放っておかれたものでした。
忘れていたというより、これはナシか? という判断だったかもしれない。
ただもう不惑の40代。これもさらしてしまおう(笑)。
足跡っていうと雪男を連想する昭和40年代世代。
ミクシーに釣られて作った「アシアト」http://wonder.petit.cc/orange1/にある、ないしょさんからの投稿にうろたえる今日この頃。
“モテた”アピールをするつもりはないが(って書いた時点でしてるようなもの!)、
中2、中3の頃は下級生や上級生など、あまり面識のない人からも結構チョコをもらったので、「はじめてチョコをあげた人発見」と言われても、どなた様なのかいまいちピンと来ない。
ま、中にはピンと来ている人もいるわけですが、これがまた本当にそのご本人による書き込みかどうかの確信がないと、やはりリアクションが難しくて。。。
うれしいやら何やらで複雑な心境でございます。ただ、そんなことを楽しんじゃったりもしているのですけど。
で、そのアシアトの所にも書いたのですが、何が恥ずかしいって、当時「天国への階段」を録音してあげてたってこと。まったく覚えてないけど、してそうな行動であるという自覚はある。一体どんなこと言いながら渡したりしてるんだろうなぁ。
思えば美術の時間に描いたり彫ったりしたものなど課題はほとんどZEPというか、ジミー・ペイジに関するものばかりでした。
それに中学時代は、まだ学校をサボるなんてことはできないようなタイプの自分でしたが、唯一、午後の掃除をYくん(クイーンと原田真二が好きだった!)と一緒にサボって新宿までツェッペリンの映画を観に行ったりしてて。中学時代の私にはZEPは「神」のような存在。参照http://wonder.petit.cc/banana/20081122031411.html
それだけ心酔していたわけですが、いくつになったとしても自分でZEPが好きだとか言っている分には全然かまわないわけです。でも、ふいをつかれて昔の私を知る第三者・しかも女性(でいいんですよね?)から、「天国への階段が好きでしたよね」「私テープもらいました」とか言われると、メッチャ恥ずかしい。
四半世紀の間、まったく成長しとらんみたい。
まだ、ドッチボールが好きなんだぁ? みたいな(笑)。
実際は、いろいろな音楽、いろんな趣味を経ての再マイブームみたいなものだったりしているわけですけどね。
とはいっても、確かに不滅の魅力です、彼らの音楽性は。
大げさな言い回しかもしれませんが、ビジネスとは無縁の「芸術作品」的な感じなのです。
と、途中まで書かれて放っておかれたものでした。
