今シーズンのドラマ「ハングリー!」が興味深い。
主役はBECK実写版で平くんを演じてた向井くん。
モーターヘッドやラモーンズなんかがかかる地上波ドラマに期待大。
2話目では、在日ファンクのメンバーが客としてお店に現れ、どうやら毎回いろんなバンドマンがちょいちょい出てくる趣向みたい(あくまで想像と要望)で、料理のレシピとともに毎週楽しみ。「毎回録画」設定中。
ところでドイツ映画「ソウルキッチン」(2009年ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞)との関係はどうなんだろう?
同じようなコンセプトの映画ですが、ドラマはこの映画のオマージュって形なのだろうか?
…っていうか出演者は「ソウルキッチン」を見た上で撮影に臨んでいるのか、その映画を知らずに演じてたりするのかが気になる気になる。
映画での「売ることが出来ないものを君は売っているんだ」というセリフが印象的でしたが、そんなセリフはドラマにもぴったりハマりそうです。
ちなみに、映画で主役演じるAdam BOUSDOUKOSという人は、脚本も担当しさらに実際にミュージシャン。とても味のある演技がたまりません。
で、ドイツ映画といえば「ラン・ローラ・ラン」!
これに出てくるあの彼氏(マニ)も「ソウルキッチン」に出てます。
公式サイト http://www.bitters.co.jp/soulkitchen/message.html
主役はBECK実写版で平くんを演じてた向井くん。
モーターヘッドやラモーンズなんかがかかる地上波ドラマに期待大。
2話目では、在日ファンクのメンバーが客としてお店に現れ、どうやら毎回いろんなバンドマンがちょいちょい出てくる趣向みたい(あくまで想像と要望)で、料理のレシピとともに毎週楽しみ。「毎回録画」設定中。
ところでドイツ映画「ソウルキッチン」(2009年ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞)との関係はどうなんだろう?
同じようなコンセプトの映画ですが、ドラマはこの映画のオマージュって形なのだろうか?
…っていうか出演者は「ソウルキッチン」を見た上で撮影に臨んでいるのか、その映画を知らずに演じてたりするのかが気になる気になる。
映画での「売ることが出来ないものを君は売っているんだ」というセリフが印象的でしたが、そんなセリフはドラマにもぴったりハマりそうです。
ちなみに、映画で主役演じるAdam BOUSDOUKOSという人は、脚本も担当しさらに実際にミュージシャン。とても味のある演技がたまりません。
で、ドイツ映画といえば「ラン・ローラ・ラン」!
これに出てくるあの彼氏(マニ)も「ソウルキッチン」に出てます。
公式サイト http://www.bitters.co.jp/soulkitchen/message.html
