朝の冷たい空気が気持ちいい
青空も見えてきた
納豆ごはんをたらふく。
朝飯をたらふく食べる。「洋食コーナー」の看板の下に立っているアフロっぽいお兄ちゃんは、ウルフマザーのアンドリュー。なんとこの30分後にはメインステージでギター弾きながら歌ってた。
オーストラリアの若手バンドだが、ツェッペリンやAC/DCなど70年代ロック丸出しのサウンドが懐かしいやらカッコイイやら。日本デビューは06年、ってくらいだからまだ20代前半だなんだろうけど、ワシらのような巳年世代特有のロックのツボを刺激します。
にぎわうキャンプエリア
ステージへ向かう
ロックをBGMに昆虫探し
Mt.Fuji 建設予定地のその後。
実は毎年恒例のリサイクルのためのペットボトルのMt.FUJI。
2日目の夕方頃には、とんでもない高さの山になっていた。
ゴミの分別もゆきとどき、フジロックは
「世界でもっともキレイなロックフェス」と、海外のメディアから賞賛された。
でも、年々ゴミが増えていると感じているフジロッカーズは
結構多いと思う。
Ken Yokoyamaの出番になった頃に雨が降り出す。
ステージ前のモッシュピットが人の熱気で、モウモウと湯気になっている様子に
コドモもヴィックリ。「なんで湯気が出てるの〜?」
実は毎年恒例のリサイクルのためのペットボトルのMt.FUJI。
2日目の夕方頃には、とんでもない高さの山になっていた。
ゴミの分別もゆきとどき、フジロックは
「世界でもっともキレイなロックフェス」と、海外のメディアから賞賛された。
でも、年々ゴミが増えていると感じているフジロッカーズは
結構多いと思う。
Ken Yokoyamaの出番になった頃に雨が降り出す。
ステージ前のモッシュピットが人の熱気で、モウモウと湯気になっている様子に
コドモもヴィックリ。「なんで湯気が出てるの〜?」
ボードウォークにもステージ
屋台にはプリンスHのシェフも
Ken Yokoyamaで雨。。
電気グルーヴが終わって、レッチリ待ち。
来年も行きたい!
RED HOT CHILI PEPPERS FUJI ROCK 2006 FULL SHOW ↓
