ジンジャー(笑)。
■渡邉ケンさん https://www.musicman-net.com/special/63346
社外の上司、先輩、先生のような存在でした。
Wikiより
サウス・バイ・サウスウエスト(英語:South by Southwest、略記:SXSW)は、毎年3月にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで行なわれる、音楽祭・映画祭・インタラクティブフェスティバルなどを組み合わせた大規模イベントである。1987年に音楽祭として始まり、毎年規模を拡大している。 主催はSXSW社。 (ウィキペディア参照)
音楽を中心とした新しいカルチャーの世界規模の見本市。
年に1回、テキサス州オースティンの街を3日間(現在は11日間)使い切って行われるイベントで、
文字通り昼夜問わず四六時中&街中がお祭り騒ぎ。
後にビッグになるアーティストの産声も聴けると言われ、各国のメディアも集まる。
この時はカサビアンやカイザーチーブスが小さなところで演ってた!
社外の上司、先輩、先生のような存在でした。
Wikiより
サウス・バイ・サウスウエスト(英語:South by Southwest、略記:SXSW)は、毎年3月にアメリカ合衆国テキサス州オースティンで行なわれる、音楽祭・映画祭・インタラクティブフェスティバルなどを組み合わせた大規模イベントである。1987年に音楽祭として始まり、毎年規模を拡大している。 主催はSXSW社。 (ウィキペディア参照)
音楽を中心とした新しいカルチャーの世界規模の見本市。
年に1回、テキサス州オースティンの街を3日間(現在は11日間)使い切って行われるイベントで、
文字通り昼夜問わず四六時中&街中がお祭り騒ぎ。
後にビッグになるアーティストの産声も聴けると言われ、各国のメディアも集まる。
この時はカサビアンやカイザーチーブスが小さなところで演ってた!
JetroのJapan Nite ブース
パーシー!!(ZEPPELIN)
Japan Nite SXSW2005
※2012年追記
音楽の他に映像クリエイター、そして、今で言うネットコミュニケーションにつながるような新たなアイデアもSXSWに集まるようになったのがちょうどこの2005年。ハードディスクの省スペース化でアイポッドが小さくなったりした頃で、世界的にはナップスターのサービスがアリかナシか騒がれていた時代。もちろん、社長も基調講演なんかに登場。
ライブ会場やレストランによっては、演奏してる人の情報や音源などがその場で自動でダウンロードされるみたいな仕組みがあって面食らった。だいたいどんな小さな飲食店にも無線LANがあって当たり前みたいな感じだったのが日本と考え方が全然違う。日本は、3キャリアがそれぞれ商売してるから厄介厄介、と言う事に気付いてしまった。
ほかにも、その後あたりまえのように世界で支持されるツイッターやフェイスブックにつながる様々な試みが提案されていて、その驚きを日本で話してもなかなか理解してもらえないという記憶が(苦笑)。
※2016年追記
何しろスマホ以前の話!
完成されたツイッターが世に初めてお披露目されたのも、この2年後の2007年のSXSW会場。
確かインタラクティブ賞みたいなのを受賞したのがきっかけで世界中に広がった。
最初は日本でも「何で140文字?」なんて言ってたのが懐かしい。
音楽の他に映像クリエイター、そして、今で言うネットコミュニケーションにつながるような新たなアイデアもSXSWに集まるようになったのがちょうどこの2005年。ハードディスクの省スペース化でアイポッドが小さくなったりした頃で、世界的にはナップスターのサービスがアリかナシか騒がれていた時代。もちろん、社長も基調講演なんかに登場。
ライブ会場やレストランによっては、演奏してる人の情報や音源などがその場で自動でダウンロードされるみたいな仕組みがあって面食らった。だいたいどんな小さな飲食店にも無線LANがあって当たり前みたいな感じだったのが日本と考え方が全然違う。日本は、3キャリアがそれぞれ商売してるから厄介厄介、と言う事に気付いてしまった。
ほかにも、その後あたりまえのように世界で支持されるツイッターやフェイスブックにつながる様々な試みが提案されていて、その驚きを日本で話してもなかなか理解してもらえないという記憶が(苦笑)。
※2016年追記
何しろスマホ以前の話!
完成されたツイッターが世に初めてお披露目されたのも、この2年後の2007年のSXSW会場。
確かインタラクティブ賞みたいなのを受賞したのがきっかけで世界中に広がった。
最初は日本でも「何で140文字?」なんて言ってたのが懐かしい。
轟音のテクノをBGMに路上でスプレーしまくる毒ガスマスクの男。一瞬で写真のような絵を仕上げる。スプレー缶アートという言葉を聞くのはこの2年位あと。
Brian Wilson
※2017年追記
息子とよく見ていた 「Webヤギの目」 というサイトの人(林雄司さん)が、なんと今年のSXSWに出展(?)するらしい。
まだ小学生になるかならないかの頃(2001年頃?)だったと思うが、ガスタンクの写真http://yaginome.jp/gas/や鳩の写真http://yaginome.jp/hato/をちびちびと公開してた人で、息子も「何でヤギの目なの?」なんて素直すぎる疑問を親にぶつけながらも一緒に観て笑いあってたものです。
息子とよく見ていた 「Webヤギの目」 というサイトの人(林雄司さん)が、なんと今年のSXSWに出展(?)するらしい。
まだ小学生になるかならないかの頃(2001年頃?)だったと思うが、ガスタンクの写真http://yaginome.jp/gas/や鳩の写真http://yaginome.jp/hato/をちびちびと公開してた人で、息子も「何でヤギの目なの?」なんて素直すぎる疑問を親にぶつけながらも一緒に観て笑いあってたものです。
