経済成長ありきで社会を動かすから、そんなに必要ではないもの・無駄なものを作り続ける。
長持ちする良質なものを作ることが「悪」とされる。
食べられるお弁当を大量に捨てる現実。
そんな経済循環にウチ的にはずっと疑問を感じていたけど、同じようなことを考えている人が意外と近い場所に居てビックリ。
江田とあざみ野の間のピザ屋「マルターノ」(http://martano045.com/)の人の公演。
既存の資本主義の発想がもう限界なのは、みんなうすうす感じている通りだと思う。
←これはPAELLASのCD。 パエリアズと読みます。
